読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

オレ目当て接客術 〜あなたが愛されるためには?〜(仮称)

オレ目当て接客術
〜あなたが愛されるためには?〜(仮称)

 

とりあえずお題付けてみた(笑)

 

接遇と接客、どっちがいいかな?

 

そうそう、今日の本題へいかなきゃ(汗)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

お客さんが、あなたに求めていること

 

 

あなたが、お客さんに求めていること

 

 

実は、同じこと。

 

それは、愛されたいから。

 

 

そのために何をやればいいかを絞り込む。

 

 

あなたは、どんなお客さんだと喜びにみちますか?

 

 

違う言い方をすれば、気持よく過ごせますか?

 

 

それがわかれば、お客さんに愛されます。

 


先ずは、

 

あなたは、どんなお客さんだと喜びにみちますか?

 

を考えてみましょう。

 

 

あなたは何のためには、今の仕事をやってますか?

 

  • お金のため
  • 経験のため
  • 友達を見つけるため
  • 人が好きだから
  • 何かを克服するため
  • 誰かにやらされている
  • 業態が好きだから(この仕事が好きだから)
  • 独立のため


どんなためでも、今のあなたが、今やってる仕事に喜びを心から感じていないのなら、あなたは、不安や恐れを感じていませんか?

 


何に対しての不安や恐れなんやろ?

 


考えてください。

 

 

向き合ってください。

 

 

向き合わないかぎり、その不安や恐れは喜びには変わりません。

 

 


f:id:d-sk-nakasuji-the-world-is-a-mat:20170504184726j:image

 


どこかにストレスと感じるところはありませんか?

 


どんなストレスなんでしょうか?

 


そのストレスを、敢えて感じてみてください。

 


身体のどこに感じますか?

 


それは、どんな色でしょうか?

 


そして、どんな形をしていますか?

 

 

そのイメージした存在は、あなたに何か言いたそうですね。

 


そのイメージした存在に聞いてみましょう。

 


「あなたは何を伝えたいの?」って

 


そのメッセージが、あなたにとって必要なメッセージです。

 


聞いたあと、どんなこと感じた?

 


紙に書き留めてみましょう。

 


あなたのを感情に注目してね。

 


そこには、あなたの感情が表れているはず。

 


それは、不安や恐れかもしれない。

 


もし、不安や恐れの原因がわかれば、その原因にありがとうと感謝してください。

 

 

理解しようとしてください。

 


「こんな感情だったんだ」と。

 


最初は、受け止めるだけでいいんです。

 


あとは、自動的に脳が処理しはじめますから。

 

 

誰もが、大切にされたい。

 


あなたも、相手も(お客さん)も。

 


あなたは、相手を気にかけることで、

 


相手もあなたの存在を気にかけます。

 


そこからが接客というコミュニケーションの始まりです。

 

〜次回に続く〜