【振り返りブログ】京都の神社2軒。新宮神社、宇賀神社参拝してきた

 近くに神社あるかなって、思いながら探してみると、

 

沢山、神社ってあるんだな、これが!!

 

2軒とも、大きな神社では、ないけど

 

地元に愛されてる神社です。

 

見ればわかるんです。

 

 

https://www.instagram.com/p/BQ9gy57g6HW/

京都南区御霊町近くの新宮神社へ参拝してきたひっそりとしたところにありました。稲荷大神さんが御祭神のよう。由緒板などなく、ほんまに町に馴染んだ神社#京都市 #神社参拝 #神社巡り #参拝びと獅童 #稲荷大神 #新宮神社 #南区御霊町

 

 

https://www.instagram.com/p/BQ-EYKdAFe-/

本日、二軒目。宇賀神社へ参拝してきた京都でも古くからある神社なんやて。宇賀塚という塚の上に神社を建てたとか!? 御祭神は、宇賀之御魂神(うがのみたまのかみ)天照大神(あまてらすおおみかみ)御神木もあって、樹齢800年?凄か神社です。#京都市 #神社参拝 #神社巡り #参拝びと獅童 #天照大神 #宇賀神社 #宇賀御魂神

遂に電子書籍出します。

 今日から、電子書籍の予約注文が始まってます。

 

 

特典もご用意してますよ

 

この書籍を読むことで、あなたの人生に深みが加わります。

 

人生の質が格段に上がります。

 

おれは、そうなんと信じてます。

 

どうぞ、予約注文してください。

 

今なら、

 

199円で買えますよ!!

 

199円で買えちゃいます😁

 

期間限定の値段なので、

 

よろしくお願いします

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『LIFE!』という映画を観たんよ

今日、🏠家で、『LIFE』という映画を観た。

 

 

 

ベン・スティラーが扮する、雑誌「LIFE」の写真管理する空想癖のある主人公(ウォルタ・ミティー)が、頭の中で行動する空想から、実際に行動する現実へと、意識をシフトし、自分の人生に気づく映画。…だと、おれは思ってる。

 

たぶんね、実際に参考になってるのは、「LIFE」のスローガン。

LIFE誌のスローガン

世界を見よう
危険でも立ち向かおう
壁の裏側を覗こう
もっと近づこう
もっとお互いを知ろう
そして感じよう
それが人生の目的だから

 

To see the world,
Things dangerous to come to,
To see behind walls,
To draw closer,
To find each other and to feel.
This is the purpose of life.

 

これが、元ネタのような気がする😁

 

 おれ的に変換してみると、

 

今を見よう

 

不安やし怖いけど、今に立ち向かおう


不安や恐れの原因を知ろう


不安や恐れと寄り添おう


不安や恐れがあることを認めよう


そして味わおう


それが人生の目的だから

 

 

誰もが、誰かの価値観で生きてたりする。

 

 

それが、ラクだから、それがイイと思う人はそれでいい。

 

 

でも、それに違和感を感じたなら、

 

 

「LIFE」のスローガンや

 

 

おれのつくったスローガンを

 

 

自分に当てはめてほしい。

 

 

この映画「LIFE」は、イイよ。

 

 

みんなに見てほしい。

 

おれが愛について話すとき。

ちょっと、ドラマのタイトルみたいなお題になったわヽ(=´▽`=)ノ

 

 

おれって、人一倍寂しがり屋のくせに、一人の時間が好きという、変った人間。

 

ヒトは、それを

 

 

『変人』と呼ぶ(笑)

 

 

愛について話すと、照れくささもあって、はぐらかしたりするヒトもいるけどね、

 

 

愛って、生であり、解である。

 

 

もっとカンタンに言えば、ヒト自体が愛というイキモノ。

 

ヒトがヒトを愛するって、自然なこと。

 

だから、

 

 

誰か愛する人は、誰かを愛せます。

 

愛は伝えれば、また、その愛は他の人へ伝わります。

 

これが、

 

愛って、生であり、解である。ということ。

 

 

愛は、誰かに伝えることであり、

 

 

愛は伝えられたことを受け取ること。

 

 

そして、愛をまた、誰かに伝える。

 

 

これの繰り返し。

 

 

そして今回、仲間の絶大なる協力を得て

 

 

超(ちょう)〜絶(ぜつ)!絶後(ぜつご)の〜ヽ(=´▽`=)ノ

 

電子書籍を出しまーす

 

 

え、大袈裟やて!?

 

 

大袈裟にせな、

 

 

やっぱり、大袈裟って大切!!

 

 

 

誇大広告やないけど、

 

 

シロートが電子書籍出すんやで、

 

 

おとろしい世の中になったわ!

 

 

 

シロートちゃんのσ(゚∀゚ )オレ

 

 

電子書籍出します!!

 

 

発売日は、

 

 

「3月15日、アマゾンで販売だ~!!」(予定)

 

 

みんな、買ってね。

 

 

みんな、買ってね。

 

 

愛の魔導氣(まとうき)が溢れてますから~ヽ(=´▽`=)ノ

 

 

 

 

 

露(あら)わは、恥だが役に立つ

ちょっと、ドラマのタイトルをもじってみた😁

 

 

自分のことを露わにするのは、恥ずかしいことでも、悪いことでもないってことを知ってもらうために、今、書いてます。

 

 

産まれて、育って、勉強して、身につくことって、、あんまりない(;´∀`)

 

 

大抵、身につくのは、嫌われない生き方。

 

 

媚び売ったり、本音を話すと損することだったり…

 

 

これらが、悪いとは思わなくて、ある人々にとっては、

 

実は、

 

 

行き辛い現実になってる!!

 

 

言いたいことも言えない、コミュニケーション下手。

 

 

そして、内に籠もり、ノイローゼになり、鬱になる。

 

 

そんな人々もいる。

 

 

逆に、それがイイ人々もいる。

 

 

太鼓持ちと言われる人々は、そうなんじゃないかな〜

 

 

リップサービスが得意で、コミュニケーションが上手かったりと。

 

 

それぞれが観たい世界を観てる。

 

 

それが人生で、今の本人の望んだこと。

 

 

そして、おれのお話ね。

(前置き長しm(_ _;)m)

 

 

これから、生活環境が変わる。

 

 

そこで、お金の面で悩む。

 

 

生活できるのか?なんて、言われると、

 

 

ほんまに悩む。

 

 

限り有る資源だけに意識が向くからね。

 

 

今まで、何とかなると思って、何とかなってきた。

 

 

今回も、そう思ってるけど、

 

 

心の底辺には、残ってるんだよね。

 

 

ちょっとした澱(おり)が

 

 

 

『悩みの澱(おり)』がね

(´-﹏-`;)

 

 

実はね、

 

 

これから、電子書籍も出します。

 

コンサルもやります。

 

あ、ちなみにおっさんレンタル系「聴き屋レンタル」はコンサルやないよ。

 

セミナーとかもやります。

 

 

出来るか出来ないかなんて

 

 

『関〜係〜ないさ〜♫』

ヽ(=´▽`=)ノ

 

 

色んな詳細わかったら、暴露してくのでよろしくお願いしますーー!!!

 

 

「ゲスい」とは?

「ゲスい」ということについてシェアしますよ~

 

「ゲスい」とは、罪悪感の無いこと

 

 

罪悪感がないとは、他人を責めないこと、隠し事、恥ずかしいことがないこと。

 

 

だから、他人の行動に一喜一憂しないで、やりたいことをやれる。

 

 

やりたいことをやっても、他人のせいにしないこと。

 

 

他人を差別、偏見しないので、付き合うのがラク。

 

 

なので差別、偏見を持ってる人は不安や恐れをもってるということ。

 

 

ゲスとは、ある意味で愛。

 

ゲスい=愛する=生きる=理解する(自責)

 

 

違った意味で捉えてしまうと

 

ゲスい=恐れ(不安)=行き辛い=理解できない(他責)

 

となってしまう。

 

 

という、シェアでした。

我慢(がまん)ってどんなことなんやろ?

 

もう、がまんしない。~「自分らしく」生きる練習

もう、がまんしない。~「自分らしく」生きる練習

 

 

 

この本を読んでて、我慢(がまん)ってどんなことなんやろ?って思った。

 

 

「何かをやりたくてもやらないようにすること」

 

 

これが我慢する。

 

 

そんなように教えてもらったと思うけどね。

 

 

本来は、どんな意味があるんだろって思うわけさ。

 

そこで調べてみた。

 

我慢(がまん)とは、仏教の煩悩の一つ。強い自己意識から起こす慢心のこと。

四慢(増上・卑下・我・邪)の1つ、また七慢(慢・過・慢過・我・増上・卑劣・邪)の1つ。仏教では人間を固定的な実体として捉え、自己に執着(しゅうじゃく)することを我執(がしゅう)といい、その我執から、自分を高く見て他人を軽視する心をいった。

現在、一般的に自分自身を抑制し、また耐えるという「忍耐」の意味あいで用いられる「我慢する」は、もともと「我意を張る」などという強情な心意を介した転用で、近世後期から言われるようになったとされている。

 

我意

自分の考えを押し通そうとする気持。わがまま。勝手気ままな心。
「―を通す」

 

こんな意味があるんだとさ(笑)

 

 

言葉って奥深い。

 

 

ということは、

 

 

心屋仁之助さんの今回の本のタイトルの

 

 

「がまん」

 

は、ちょっと意味合いが違うようだね。

 

 

たぶんね、予想なんやけど

 

 

ここでの「がまん」って

 

 

他人が決めた観念や決め事で縛られてることに対して

 

 

「がまんしない」ということかもね。

 

 

そう考えると、何かシックリくる。

 

 

親や他人に知らぬ間に刷り込まれたものに気づけば、

 

 

がまんしなくていい。

 

 

やりたいこと、考えたいこと

 

 

何でもできるのかもしれん。

 

 

今日は、こんな話でした。