【夢をかなえるについて】書籍「シンクロニシティマネジメント」から

書籍「シンクロニシティマネジメント」から、読み込む。

 

3回目は、『夢をかなえる』について。

 

 

夢をかなえるというと、最近では、引き寄せとかあるけれど、もっと根本の部分を知りたいと思う。

 

 

どの部分をどう捉え、どう解釈し、行動に落としこむ。

 

 

この世界は動くことで実現を図ります。

 

 

この場合の動くとは、

  • 行動する前の選択
  • その選択を決定すること

 

 

 

この辺も前回と同じく自己解釈も入れて読み解いています。

 

 

これを読むことで、あなたにも氣づきがもたらされますように!!

 

では、どうぞ〜😄😄😄😄😄

 

 

【読む目的】

夢をかなえるについて

 

【行動計画】

シンクロ(ひらめきの共時性(仮説))を活用して、夢を現実化させるには?

 


f:id:d-sk-nakasuji-the-world-is-a-mat:20170613232710j:image


 

【書籍から得たこと】
  • 素の自分で生きる
  • 他人の価値感は共感できるものだけを選ぶ
  • 普通という常識を受け入れない
  • 今を生きることは、自分以外の全てと生きること
  • いつも新鮮な状態で情報を受け取ることが人生を良くする
  • 眠るためのリセットはアップデートに繋がる
  • 情報を受け取ることは未来への予習(体感)、設定してきた未来は解答(現実化)
  • 「今」はあなた自身
  • 今を生きることで必要なヒト、モノ、コト、カネが得られる

 

 

『インスピレーションとは、信頼・理解・実践のサイクルで得られる』

 

  • 自分の存在を信じる→信頼
  • 五感と感覚が、快を調整する→理解
  • 快の状態を行動へうつす→実践

 

自分と調和すればシンクロの波に乗る

理解と実践は、一つのもの、快が解れば脳は実行命令をだす。

 

 【ここからの学び】
  •  自分自身を肯定することは、世界を肯定する→世界は自分自身が創っている
  • 日々、アップデートするために受けた(無意識に受け入れてしまった)普通という常識を垢を落とすようにリセットすれば、インスピレーションを氣づき易く、受け易くなる
  • インスピレーションをサイクルマネジメントする
  • 欲しいという意図と感情を調和すればいい
  • 目の前のことを受け入れ、調整すれば、脳は実行命令を出す

 

 

今回は、どうだろ?

何か得られたかな。

 

 

夢をかなえる人のシンクロニシティ・マネジメント

夢をかなえる人のシンクロニシティ・マネジメント

 

 【参考書籍】

 

1冊20分、読まずに「わかる! 」すごい読書術

1冊20分、読まずに「わかる! 」すごい読書術

 

 

 

【マネジメントについて】書籍「シンクロニシティマネジメント」から

 書籍「シンクロニシティマネジメント」から、読み込む。

 

 

2回目は、マネジメントについて。

 

 

マネジメントというと、ビジネスでは、管理するということになるけど、

 

 

シンクロニシティをマネジメントするって、ホントのところ何のことを言っているのか?

 

 

自己解釈も入れて読み解いています。

 

 

これを読むことで、あなたにも氣づきがもたらされますように!!

 

では、どうぞ〜😄😄😄😄😄

 

 

【読む目的】

マネジメントについて 

 

【行動計画】

シンクロを自己管理して、願いを現実化へ導くには?

 


f:id:d-sk-nakasuji-the-world-is-a-mat:20170608001103j:image
 

 

【書籍から得たこと】
  • 導こうとするインスピレーションと自分の世界観のズレをわかろうとすることが現実を変える一歩。
  • 周りの抽象的な常識は受け入れないでいい。それは他人の世界観を客観視して生きること。
  • 周りはあなたの生き方が羨ましいから否定的にならざるを得ない。
  • 五感と感情を喜ばせることが自分の身体と繋がる。
  • 人生の設計図=使命=今を生きる。
  • 人生経験の総体が使命。
  • あなたはこの世界で役立っている。エゴに行きエヴァにつながること。
  • 協力したい一緒にいたいという感覚が大切。
  • 本当にやりたいことは欲しいという感覚を育む

 

 

 

【ここからの学び】
  • インスピレーションと自分の世界観のズレを調整すること。
  • 今を生きることで世界に役立っていることを理解すること。
  • 周りの抽象的な常識を受け入れない。
  • 本当にやりたいことは欲しいという感覚を育むこと、五感と感情を喜ばせるといい(why?で自己質問していく)

 

 

 

 
【シンクロニシティについて】書籍「シンクロニシティマネジメント」から - 世界の中心にジブンを刻む

 

 

夢をかなえる人のシンクロニシティ・マネジメント

夢をかなえる人のシンクロニシティ・マネジメント

 

 

【参考書籍】

 

1冊20分、読まずに「わかる! 」すごい読書術

1冊20分、読まずに「わかる! 」すごい読書術

 

 

なぜ欲しいものが手に入らないのか?

 ここに、アップしたツィートは、あることをやって氣付いたこと。

 

 

 

そのあるモノとは、ペンダントが欲しいんやけど、ずっと買えない。

 

値段は五万。

 

 

その買えなくてモヤモヤしてるのは、何故かということについての答えが、ツィートしたこと。

 

 

 

あなたは、何か欲しいと思ったことは必ずあるはずやね。

 

 

 

100円、200円など、少額のものは、欲しいと思えれば躊躇なく買えるはず。

 

それは、何で?

 

 

それは、買うための理由が明確やから。

 

例えば、100円の水。

 

 

あなたやったら、何で100円の水を買う?

 

 

恐らく、こんな理由からやと思う。

 

  • 喉が渇いた
  • 美味しい(美味しそうな)水を飲みたい
  • 値段が安い
  • 水道水が飲めない(味が苦手)

 

 

こんなところかな。

 

 

あなたは(おれもね)、何かほしいと思ったとき、手に入れるための明確な理由が必要だということ。

 

 

逆を言えば、欲しいと思っても、明確な理由を導き出せなければ、

 

あなたは、その欲しいものを手に入れることは出来ない。

 

なぜ?そう思うのか?

 

それは、この世界がほぼ全てお金で動いているから。

 

 

何かを得るために、お金がいる。

 

 

そして、、大半の人は毎月使えるお金が限られている。

 

 

ただ生きていくためだけなら、お金は少しでも、生きていけるかもしれない。

 

 

でも、生活していくには、ある程度のお金が要る。

 

 

そして、必要なものと、手に入れたいものを常に取捨選択している。

 

 

あなたも少し考えてみて欲しい。

 

 

あなたが欲しいと思ったものが、直ぐにまたは、数カ月後、数年後に手に入ったか?

 

 

もし、手に入らなかったのなら理由を探してほしい。

 

 

そうしたら、わかるはず。

 

 

手に入らなかった理由が。

 

 

やり方は、簡単。

 

 

何故と繰り返し、自分に問いかけることと、手に入れたらどうなるのか、なりたいのか。を繰り返し、自分に問いかけること。

 

 

出てくる感情は、決まっている。

 

 

  • お金が無くなる不安と恐れ
  • 手に入ったとき、望む現実に成らなかったときの不安と恐れ

 

 

大まかに言えば、この2つや。

 

ぜひ、欲しいものに対して自問自答してほしい。

 

 

これをやることで、

 

ほんとに欲しいものが、手に入る。

 

 

そして、ほんとに欲しくないものは、手に入れなくなる。

 

 

今日は、引き寄せにも似たお話でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【シンクロニシティについて】書籍「シンクロニシティマネジメント」から

今回、4つのテーマにわけて、シンクロニシティマネジメントから主観も入れて学んでみようと思うねん。

 

テーマは、多少の変更はあるかもしれんけど、

 

  1. シンクロニシティ
  2. マネジメント
  3. 夢をかなえる
  4. 覚醒する

こんな感じでいこうと思う。

 

今回は、【シンクロニシティについて】

 

最近、本を読み込むときは、レゾナンスリーディングを参考にしてます。

 

書籍からの独学なんやけどね。

 

 

ではでは、シェアといきましょう〜

 

あなたにとっても、氣づきが生まれますように👏👏👏

 

【読む目的】

 

【行動計画】

 


f:id:d-sk-nakasuji-the-world-is-a-mat:20170531221114j:image


【書籍から得たこと】

 

  1. 自分の感覚「快・不快」に正直
  2. 不快を感じることは、快を知る術。
  3. 快を知り五感で解ることで願いの精度が高くなる(自然体になっていく)。
  4. 自分の現実を客観的に見ることで、周囲への配慮の仕方がわかる。
  5. お金を使う時、「どんな体験が欲しいのか」を意識する。
  6. 資産とは、、「ヒト、モノ、カネ、コト」のこと。
  7. いつも意識するのは、自分が心地よく望む未来へ繋がり、その流れの先にいる人たちが豊かになる事。

 

 

  • シンクロフィールド=設定してきた未来の情報があるところ
  • インスピレーションは、自分自身の奥のワンネス。
  • シンクロは、ワンネスから受け取った未来の種。

 


「待つチカラ」

  • 育て方は、自分への信頼であり世界への信頼することだ。
  • 理解→信頼→実践のサイクル

 

 

弁証法PDCAサイクルもこのあたりと似ているかもね。

 

夢をかなえる人のシンクロニシティ・マネジメント

夢をかなえる人のシンクロニシティ・マネジメント

 

 

 

 

1冊20分、読まずに「わかる! 」すごい読書術

1冊20分、読まずに「わかる! 」すごい読書術

 

 

 

シンクロニシティマネジメントを読んでます(備忘録メモ)

今この本を読破しようとしてるねんけど、

 

 

夢をかなえる人のシンクロニシティ・マネジメント

夢をかなえる人のシンクロニシティ・マネジメント

 

 

忘れないうちに書いときます。

 

 

題名のシンクロニシティマネジメントそのまま訳してみるとね、

 

 

意味ある共時性を管理する。

 

 

直訳過ぎたか😱😱😱

 

 

多分、ここに書いてることが、キモやと思うわ。

 

 

  1. インスピレーション
  2. インスピレーションの信頼
  3. インスピレーションを理解
  4. 理解したことを実践

 

 

これに尽きるんやろ〜な。

 

 

そして、

 

『使命は、経験した人生の全て』

 

使命という言葉に惑わされないでって😄

 

 

そして、過去に同じことを書いた本があったのを思い出した。

 

読むだけで「見えない世界」とつながる本

読むだけで「見えない世界」とつながる本

 

 ほんでね、おもろいことに、同じ出版社で、

 

 

確か、編集した人も同じやったと思う。

 

 

忘れんうちにと思ったので、備忘録的なブログでした😆😆😆😆😆

 

 

 

 

相手の目にどう映っていたいのか?というお話

先日のツィートにも書いてたんやけどね〜

 

 

 

『相手にどう思われるかより、自分がどう思うかが大切』

 

 

これね、ただ単純に考えると、勘違いヤローになっちゃいます。

 

 

単なるジコチューって、やつね。

 

 

もちろん、相手にどう思われるかばかりにとらわれると、不安や恐れに苛まれる。

 

 

言葉ひとつで、説明するんやったら

 

『中庸(ちゅうよう)』

 

かなぁ〜。

 

 

ジコチューでも、タコチューでも、ピカチューでもない。

 

中庸という立ち位置で、物事をみる。

 

 

感謝の気持ちを載せてね。

 

 

今、あなたのみえてるもの、使えてるもの、全てね、

 

 

あなたの資産なんだ。

 

 

出会いもね、資産。

 

 

資産が、無いとあなたは、生きていけない。

 

 

何ごとも、一人で成すことはできない。

 

 

できても、ものすご〜〜〜く僅か。

 

 

だからね、、

 

 

 『自分がどう思うかが大切』

 

でね、、それに基づいて

 

『相手にどう思われたいのか』

 

が大切。

 

 

そうすることで、

 

 

相手を敬うし、信用、信頼が、生まれる。

 

 

 

 相手に媚びるわけやないで。

 

 

わかってくれると思うけど😄😄

 

 

これ書いてる途中で、うたた寝してしまってるおれもいるけど

 

 

相手の喜ぶこと思いながら、行動する。

 

相手の目にどう

映っていたいのか?

 

 

これが、わかりやすい!?

 

 

ちょっとね、思ったこと書いてみました。

 

 

 

 

オレ目当て接客術【接客とは、相手と、自分自身と、○○○○○○○○○すること】

 

 

前回の記事で、こう言いました。

 


「気持ちの良い快感はいつも、行動から得られる」

 

 

これまでを振り返るとね、


誰もが、大切にされたい。
あなたも、相手も(お客さん)も。
あなたは、相手を気にかけることで、
相手もあなたの存在を気にかけます。
そこからが接客というコミュニケーションの始まりです。

 

観察することは、
意識的に、
相手の言葉を聴き、
相手の身体全体の動きを見て、視線もね。
相手の雰囲気を感じる。

 

正しい予測を(丁寧さを)実践すれば、
お客さんは、喜んでくれる。

 

そして、前回の

 

気持ちの良い快感はいつも、行動から得られる

 

 

でもね、これから言うことが、1番大切やねん。

 


人は、どうやった時に成長するやろ?

 

 

何をやったとき?

 


何を考えたとき?

 


どう考えたとき?

 


その先にあるものは?

 

 

改善という言葉は、知ってるでしょう。

 

 

いま、あなたがやっていることの精度、確率を高めるために

 


視点を変えて、行動すること。

 

 

通常は、問題の原因を考え、その原因に基づいて、

 


問題を解決するために改善するんやけど、

 

 


おれが教えるのは、少し違う。

 


先に書いた、問題の原因をみつけ問題を解決することの他に

 

問題に向き合っていくのでなく、寄り添っていく。

 


例えば、あなたが、お金をたくさんほしいと思った。

 

 

そして、その問題にたいして、ポジティブな影響を与えてくれるものは、何かと問うていく。

 


ヒラメキのように、思いつくように展開していくのね。

 


出てきたメッセージに対して同じ問いかけをする。

 


ポジティブな影響のところの「影響」の部分をポーズとかに変えてもいい。

 


そして、実験していく。

 


おれの場合、「行動する」と、「実験する」は同じ意味合いを持つ。

 

 

例えでは、自身のことやったが、

 


これを相手の視点でいく。

 

 

改善の多くは仮定から始まる。

 


予測し、仮定する。(これが正しい予測の定義)

 


あのお客様のポジティブな影響を与えてくれるものは何かとね。

 


これの繰り返しが、レベルを上げていく。

 

 

ある程度、レベルが上がれば、それはシステマチックになるが


その話はまた今度に。

  

 

接客をゼロから始めるものと、ある程度の経験があるものはとでは、成長スピードは違うが、

 

 

どちらもフラットにできたものが最速で成長する。

 

 

人は、成長するときスパイラル状に成長する。

 

 

そして、扇型のような広がりかたでね。

 

 

成長とは、花開くようだとも言えるかも。

 

 

接客とは、お客様が当たり前だと思うサービス、サプライズだと感じる部分を刺激して、体験させるサービス、

 


つまりは、最低限これくらいは当たり前と思う接客をしていれば、納得する。

 


そして、予想を超えるような接客や印象に残る接客をすると満足する。

 


本来、接客とは、難しいものではなく、コミュニケーションの延長上にあるもの。

 


そこにお金というツールが介在するために、難しいと感じる。

 

 

もう一度言うね。

 


接客とはコミュニケーションを図ること。

 


相手とも、自分自身ともね。

 

 

最後に、

あなたは、実は出来ていることを確認するために、本を読んだり、ブログを読んだりしています。

 


接客にしても、あなたは、ホンマは出来ている。


おれは、あなたの伴奏者です。

 
f:id:d-sk-nakasuji-the-world-is-a-mat:20170519135142j:image

 

 

 

これも読んでね〜